シンポジウム

●国際シンポジウム&ワークショップ講師招聘

 

  1. Takaoka.K.,Yamada,F.(2014) Discussion a first CAC in Japan and barrier factors of Multi-Disciplinary Team. National Children Advocacy Centre annual conference, Huntsville, AL, USA.
     

  2. Takaoka,K., Niitsu,T.(2012) Psycho-Social support and assessment research for survivors after east Japan earthquake and Tsunami in Ichinoseki, Japan. EUTOPA-ITC, Israel.

●国内シンポジウム・分科会

  1. 髙岡昂太・鈴木聡・山本恒雄・宮﨑永一,  (2017).  虐待リスクアセスメント評価を実務・人事・研修に活用するには:専門的分業の導入から展開までの方法論​. 日本子ども虐待防止学会分科会2017年12月2日 千葉県 p142-143.
     

  2. 吉村拓美・衣川修平・松田幸・辻井あゆみ・上松幸一​・髙岡昂太, (2017). 心理職がソーシャルワーカーを経験することでみえてきたもの - 児童虐待対応の現場で - 日本子ども虐待防止学会分科会2017年12月2日 千葉県, p150-151.
     

  3. 髙岡昂太・鈴木聡・宮本隆弘,(2016). 三重県児童相談所におけるリスクアセスメントの取組:3年間のエビデンスと現場の感覚、そして今後の課題. 日本子ども虐待防止学会分科会 2016年11月26日 大阪 p 172-173.
     

  4. 髙岡昂太・松岡典子・鈴木聡・牧戸貞・川村真奈美,(2014). 虐待リスクをめぐる多機関連携の新しいアイデアを探す 〜連携をめぐる不安や困難事例に焦点をあてて, 日本子ども虐待防止学会分科会2014年9月14日 名古屋
     

  5. 伊藤徳馬・野口啓示・稲葉史恵・渡邊直・笹川寛・和田一郎・髙岡昂太・伊角彩, (2014) 児童虐待予防の視点からみたCSPの多面的評価, 日本子ども虐待防止学会分科会2014年9月14日 名古屋
     

  6. 髙岡昂太・山田不二子・溝口史剛・足立由紀子・後藤啓二(2013)性虐待の医療-福祉-司法の多機関連携:何故連携がうまくいかないのか?,  日本子ども虐待防止学会分科会 2013年12月14日 松本.
     

  7. 山田不二子・髙岡昂太・溝口史剛・後藤啓二・野村武司(2012)重篤虐待事例での多機関連携・MDTを考える. 日本子ども虐待防止学会分科会T19
     

  8. 松岡典子・山田不二子・原田小夜・髙岡昂太(2011). 日本における乳幼児揺さぶられ症候群(SBS)を巡る問題と今後の予防教育へ 日本子ども虐待防止学会第17回 つくば国際会議場.
     

  9. 髙岡昂太(2011).講演・シンポジスト, 「From Prevention to Promotion」 藤原武男・松岡典子”ストップ・ザ・揺さぶられ症候群”講演会&シンポジウム 「地域におけるSBS予防と対策」,会場:三重県勤労者福祉会館
     

  10. 桜本洋樹・中坪太久郎・土井孝典・射場優子・髙岡昂太・糸田憲史・菊川麻子(2010).初学者のつどい―さまざまな立場の初心臨床家が集まるケース・カンファレンス活動からみえてきたもの― 第29回心理臨床学会大会,仙台.
     

  11. 伊藤大輔・松井豊・高橋哲・長江信和・髙岡昂太(2010). トラウマとPTSDに対する理解と支援 -精神医療と精神療法のアクセシビリティの向上に向けた検討-  第74回日本心理学会大会, 大阪. 
     

  12. 髙岡昂太(2007). 非暴力プロジェクトの開発状況と今後の課題  NPO法人第5回年次大会話題提供者 クレオ大阪.

 

●国内座長

 

  1. 髙岡昂太., (2016). ポスター発表座長: 子ども虐待防止学会心理 ポスター発表 2016年11月26日
     

  2. Anderson,J・髙岡昂太.,(2013).  RATAC&RIFCRピアレビュー座長: 第15回子ども虐待防止シンポジウム2日目分科会 飯田橋レインボービル2013年1月13日
     

  3. 有村大士・髙岡昂太., (2012). シンポジウム座長: 震災関連特別企画 第二部 被災地の状況報告 日本子ども虐待防止学会第17回 つくば国際会議場 2012年12月2日

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