学会発表

  • 国際学会発表
     

  1. Isumi, A., Wada, I., & Takaoka, K. (2014). Evaluation of a parent progam in Japan: Does the program developed in the United States work for Japanese parents?. National Council on Family Relations, Baltimore, US.(2014-11-21)
     

  2. Takaoka, K., Yamada, F., & Mizoguchi, F. (2014). Which block factors make MDT difficult to deal with for child abuse and neglect cases: Between child welfare-medical-police and education. International Society of Prevention for Child Abuse and Neglect. Nagoya, Japan. (2014-09-14-17)
     

  3. Takaoka, K. (2013). COMMIT (Collaborative Outreach Multi-disciplinary Motivational Interview Technique) to parents in child abuse and neglect case- in order to work with involuntary clients. World Congress Committee Behavioral & Cognitive Therapies. Lima, Peru. (2013-07-22-25)
     

  4. Takaoka, K., Yamada, F., & Mizoguchi, F. (2013). Block factors of multi-disciplinary team for child abuse and neglect: Serious physical abuse and neglect, abuse head trauma and sexual abuse. 13th International Society for the Prevention of Child Abuse and Neglect European Regional Conference on Child Abuse and Neglect. Dublin, Ireland. (2013-09-13)
     

  5. Takaoka, K. (2012). Outreach by MDT in Japan to aggressive and/or neglecting caregivers without help-seeking. International Congress on Child Abuse and Neglect. Istanbul, Turkey. (2012-09-09-12)
     

  6. Ishikawa, H, Takaoka, K., Matsuoka, N., Funaki, T. (2012). A Campaign for a new SBS Prevention Measure in Japan and its Evaluation. International Congress on Child Abuse and Neglect. Istanbul, Turkey. (2012-09-09-12)
     

  7. Takaoka, K. (2011). How to collaborate with MDT in difficult case management. Asia Pacific Regional Conference on Child Abuse and Neglect. Delhi, India. (2011-10-06-09).

 

  • 日本での学会発表

  1. 伊角彩・安藤絵美子・髙岡昂太・先光毅士・小倉加奈子・福永宏隆., (2017). 地域のソーシャル・キャピタルと子どもの虐待に関するメタアナリシス -1次スクリーニングの結果より-, 日本子ども虐待防止学会抄録集, p205. 
     

  2. 髙岡昂太・伊角彩・小倉加奈子・山本恒雄・鈴木聡・山添欽也・鈴木紀之・宮本隆弘.,(2016). 三重県リスクアセスメントシートにおける信頼性・妥当性の検証. 日本子ども虐待防止学会, p178.
     

  3. 山本恒雄・髙岡昂太・鈴木聡・山添欽也・鈴木紀之・宮本隆弘.,(2016). 三重県児童相談所におけるリスクアセスメントデータと一時保護、及び再受付事例について. 日本子ども虐待防止学会, p178.
     

  4. 先光毅士・小倉加奈子・福永宏隆・伊角彩・安藤絵美子・髙岡昂太.,(2016). 思いがけない妊娠時の対応に 関する知識を広めるために -Web動画とGoogle Analyticsを用いた検討-. 日本子ども虐待防止学会
     

  5. 小倉加奈子・先光毅士・伊角彩・髙岡昂太・福永宏隆., (2015). ソーシャルメディアを活用した社会変革アプローチー所在不明児童に関する3万署名を厚労省・内閣府に提出するまでー. 日本子ども虐待防止学会
     

  6. 先光毅士・髙岡昂太・伊角彩・小倉加奈子・福永宏隆.,(2014). Twitterは子ども虐待対応を啓発できるか?〜拡散されるツイートから当時者に届く情報の違いを探る〜 日本子ども虐待防止学会.
     

  7. 髙岡昂太・清水栄司・中里道子・白石哲也・伊豫雅臣.,(2014). 保護者は支援機関のアウトリーチと一時保護をどのように経験するか?拒否的態度に導く認知と行動に注目して, 日本子ども虐待防止学会.
     

  8.  溝口史剛・髙岡昂太・櫻井具子・山田不二子., (2013) 虐待被害事例に対しての司法面接ならびに医学的診察の出張型対応の取り組み, 第5回 日本子ども虐待医学会学術集会.
     

  9. 髙岡昂太・御代田久実子・影山孝・坂本靖.,(2012). 性的虐待への対応-被害確認面接等の取り組み-, 東京都保健福祉医療局学会.
     

  10. 髙岡昂太・石川洋明・松岡典子・山下さをり・瀬古里美・船木智子.,(2012). SBS予防教育DVD”ストップ/ザ・揺さぶられ症候群”の効果 -初産母親の退院指導を通して- 日本子ども虐待防止学会.
     

  11. 新津富央・中里道子・髙岡昂太・小堀修・清水栄司・伊豫雅臣.,(2012). 東日本大震災における千葉大学こころのケアチームの活動-千葉県旭市における教職員へのアンケート調査報告- 千葉児童思春期精神医学研究会 千葉文化センター.
     

  12. 髙岡昂太・新津富央・中里道子・清水栄司., (2012). 子どもが性虐待被害を開示した際の多機関連携-医療・福祉・教育現場の協働- 千葉児童思春期精神医学研究会 千葉文化センター.
     

  13. 髙岡昂太., (2011). 援助を求めない攻撃的・拒否的な養育者へのアウトリーチ ―保育園・保健センター・市区町村・児童相談所の支援者を対象に― 日本子ども虐待防止学会第17回 つくば国際会議場.
     

  14. 髙岡昂太.,(2010). 子どもの虐待対応における児童相談所・市区町村・保健センター・保育園の連携 -連携の構造とプロセスから- 日本子ども虐待防止学会第16回熊本大会抄録集,172.
     

  15. 野田香織・中坪太久郎・髙岡昂太., (2010). 家族に相談のニーズが生まれるとき-発達障害児をもつ母親の記述から- 心理教育・家族教室ネットワーク第13回研究集会抄録集.
     

  16. 伊藤真・小椋知子・髙岡昂太.,(2009). 親教育支援プログラム“NOBODY’S PERFECT”の参加者アンケートによる質的研究(3)参加者が求めるプログラムへの改善・要望点から- 日本教育心理学会第51回大会発表論文集,273.
     

  17. 髙岡昂太・伊藤真・小椋知子.,(2009). 親教育支援プログラム“NOBODY’S PERFECT”の参加者アンケートによる質的研究(2)-プログラム終了後の参加者の変化- 日本教育心理学会第51回大会発表論文集,272.
     

  18. 小椋知子・髙岡昂太・伊藤真.,(2009). 親教育支援プログラム“NOBODY’S PERFECT”の参加者アンケートによる質的研究(1)-参加者が評価するNPプログラムの構造- 日本教育心理学会第51回大会発表論文集,271.
     

  19. 髙岡昂太.,(2009). 親教育プログラムNOBODY’S PERFECTの参加者アンケートによる質的研究~プログラムに対する評価と養育者の変化について~ 日本子ども虐待防止学会第15回学術集会埼玉大会プログラム・抄録集,137.
     

  20. 中坪太久郎・野田香織・髙岡昂太., (2009). 家族に相談のニーズが生まれる時(3)―発達障害児をもつこどもの母親の記述から:家庭内でのやりとりに関して― 日本心理学会第73 回大会発表論文集, 320.
     

  21. 髙岡昂太・中坪太久郎・野田香織., (2009). 家族に相談のニーズが生まれる時(2)―発達障害児をもつ子どもの母親の記述から:家族の支援に対する相談ニーズが下がるとき― 日本心理学会第73 回大会発表論文集, 319.
     

  22. 野田香織・髙岡昂太・中坪太久郎., (2009). 家族に相談のニーズが生まれる時(1)―発達障害児をもつ母親の記述から:家族が何も感じていない時から,相談機関に足を運ぶまで― 日本心理学会第73 回大会発表論文集, 318.
     

  23. 髙岡昂太.,(2009). 子ども虐待における養育者と児童相談所臨床家の対峙的関係-アウトリーチから始まるコンフリクトの構造から- 日本コミュニティ心理学会第12回大会発表論文集,64-65.
     

  24. 髙岡昂太.,(2008). 攻撃的・拒否的な養育者と児童相談所児童福祉司及び児童心理司の対峙的関係に関する研究-グラウンデッド・セオリー・アプローチを用いた関係構築の構造とプロセスから- 日本子ども虐待防止学会大会論文集,14,117.
     

  25. 髙岡昂太.,(2008).子ども虐待における処遇困難な養育者と児童相談所臨床家の対峙的関係に関する研究-アウトリーチから始まる関係構築の構造に注目して- 日本心理臨床学会大会論文集,27,249
     

  26. 髙岡昂太.,(2006). 子育て支援の心理士から読み取る臨床心理学的地域援助の研究-東京都子ども家庭支援センターを対象に- 日本コミュニティ心理学会大会論文集,35-36. 

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