助成金

●()内は年度

  1. 髙岡昂太, (2018-2019). 児童相談所の通告内容分析と優先順位に基づくケース対応シミュレーション, 若手研究
     

  2. 髙岡昂太, (2017-2018). 子ども虐待におけるリスク予測と効果的対応のリコメンド:人工知能技術活用の基礎研究, 科研費スタート支援 ​若手研究への変更のため、2017年度のみで終了
     

  3. 小平雅基​​(髙岡は研究協力者)(2017). 平成29年度子ども・子育て支援推進調査研究事業の国庫補助協議​ 児童虐待の地域及び国際比較のためのデータベース構築に関する調査研究
     

  4. 山本恒雄・髙岡昂太(2017).  三重県児童相談所リスクアセスメント強化事業​
     

  5. 髙岡昂太・北村光司・西村悟史・本村陽一, (2017). AI技術で子ども虐待問題の解決を目指す萌芽研究: データベース構築からリスク予測と意思決定リコメンド、そして現場へのAI実装の方法論まで, 産総研人間情報領域内公募
     

  6. 髙岡昂太・先光毅士・小倉加奈子・伊角彩・安藤絵美子・福永宏隆(NPO法人Child First Lab.として)(201​6)クラウドファンディング Campfire Social Good 部門 ”ビッグデータとAIで子どもを虐待から救う:Child First Project”
     

  7. 山本恒雄・髙岡昂太(2016) 三重県児童相談所リスクアセスメント強化事業
     

  8. 髙岡昂太・先光毅士・小倉加奈子・伊角彩・安藤絵美子・福永宏隆(NPO法人Child First Lab.として)(2015)せせらぎ財団
     

  9. 山本恒雄・髙岡昂太(2015)三重県児童相談所リスクアセスメント強化事業
     

  10. 清水栄司・髙岡昂太(2014)三重県児童相談所ニーズアセスメントシート開発事業
     

  11. 髙岡昂太(2014−2016)日本学術振興会海外特別研究員
     

  12. 清水栄司・髙岡昂太(2013)三重県児童相談所リスクアセスメントシート開発事業  
     

  13. 髙岡昂太(2013-15)日本学術振興会 特別研究員PD
     

  14. 髙岡昂太(2012)日本学術振興会 組織的な若手研究者等海外派遣プログラム: 慢性疾患の革新的包括マネジメント実現へ向けた国際的医薬看研究者育成プログラム  Justice Institute of British Columbia,Vancouver,British Columbia,Canada.
     

  15.  髙岡昂太(2012)日本学術振興会 研究公開促進費
     

  16. 千葉大学子どものこころの発達研究センターこころのケアチーム(代表: 髙岡昂太)(2012)Verband Deutsch-Japanischer Gesellschaften(日独協会:Naomi Gerick代表)より岩手県一関市被災地支援
     

  17. 髙岡昂太 (2011ー12)日本学術振興会 科研費スタートアップ支援
     

  18. 松岡典子代表(2010) MCサポートセンターみっくみえ 朝日新聞厚生文化事業団(2010)
     

  19. 髙岡昂太(2009-10)日本学術振興会 特別研究員DC2
     

  20. 髙岡昂太(2008)東京大学大学院教育学研究科 研究助成 「子ども虐待における臨床心理学的アウトリーチモデルの構築」
     

  21. 髙岡昂太(2007)大阪大学大学院GP実践的研究者「児童虐待における対立的・拒否的な養育者といかに関係性を構築するか」研究助成
     

  22. 髙岡昂太(2006)大阪大学大学院フィールドワーク・スーパービジョン基金「心理リハビリティションのための動作訓練法の習得とそのSV」臨床動作法沖縄キャンプ

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